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SPECIALエンタメ 2015.07.27

【主要ミリタリー&サバイバル系雑誌新刊チェック】今月発売の最新号を総チェック! 2015年7月編

発売日が密集するミリタリー系雑誌の数々。
ミリタリー好きの貴重な情報源として欠くことができない雑誌の最新号でどんな特集をしているのか、その見出しを紹介するコーナーです。

※掲載は発売日・五十音順

『軍事研究 2015年8月号』
発売日:2015年7月10日
価格:1,230円(税込)
発行元:ジャパン・ミリタリー・レビュー
URL:http://gunken.jp/blog/

老舗の軍事情報専門誌。

【内容】
表紙写真・「ロボティクス・チャレンジ」チームJPLの「ROBOSIMIAN」 阿部拓磨
巻頭言・空しく続く安全保障法制の国会審議 志方俊之
写真ページ
21世紀のアドヴァンス・ウエポン ロシアの新世代AFV群Part2 鈴崎利治/菊地雅之
初実射で成功!日米共同開発SM-3ブロックⅡA 米MDA
さようなら「ジョージ・ワシントン」 石川潤一
ミリタリー・ニュース
カラー図説「アメリカ海軍VS中国人民解放軍」(9)
南沙海戦で沈む非力な沿海戦闘艦LCS 軍事情報研究会
賞金総額350万ドル!世界一のロボットは?
「DARPAロボティクス・チャレンジ・ファイナル」 賞金総額350万ドル!世界1のロボットは?
空の戦いを制する技術者集団 航空自衛隊『航空開発実験集団』
費用対効果の低い国産装備に一石を投じる 防衛省後援?海洋防衛装備展示会MAST
徹底解説:日米ガイドライン改訂 対中抑止にアメリカを巻き込め!
時代遅れの軍区制を『四大戦区』に改編 日本を恫喝する「東南戦区」
自衛隊も導入する『最先端無人機』 世界最大「グローバルホーク」
『ネイビー・リーグ2015』レポート(2) 二一世紀アメリカ海軍の搭載兵装
ほか

『ジェイ・シップス 2015年8月号』
発売日:2015年7月10日 ※隔月刊
価格:1,566円(税込)
発行元:イカロス出版
URL:http://secure.ikaros.jp/sales/list.php?srhm=0&tidx=25&Page=1&ID=3410

艦艇を面白くする海のビジュアル・マガジン。

【内容】
特集 主役は強襲揚陸艦だ! 島嶼防衛・奪還作戦入門

我が国にとって島嶼防衛は大きな課題だが、今回の特集は「島嶼防衛・奪還作戦入門」。水陸両用戦の主役、米海軍の強襲揚陸艦、ドック型揚陸艦を沖縄で取材、そのすべてを明らかにする。海自の両用戦で主役となりそうな「おおすみ」型も「重要部隊の全貌」で大特集。夏休みは綴じ込み付録「海上自衛隊 五大基地 ウォッチングハンドブック」を持って港に行こう!

【綴じ込み付録】
この夏はこれを持って護衛艦を見に行こう!
海上自衛隊 五大基地 ウォッチングハンドブック

『航空情報 2015年9月号』
発売日:2015年7月21日
価格:1,400円(税込)
発行元:酣燈社
URL:http://www.kantosha.co.jp/

国内外の航空機及び航空情勢の報道、解説、論評が満載の老舗航空誌。

【内容】
特集 第51回パリ航空ショウ

いよいよ開発開始…! THE 6th GENERATION FIGHTERS
「F-35の開発・配備優先」からアメリカが踏み出す「海軍・空軍それぞれの第6世代制空戦闘機」とは

リニューアルオープンしたタイ空軍博物館
横浜消防AW139二号機就航 本邦初の高性能防振カメラSS380HDcを搭載
弾道ミサイル防衛用能力向上型迎撃ミサイルの発射試験を実施
絵で見る航空自衛隊機
各国政府専用機の話題(下)
AIR VIEWPOINT
今のエアロバティックスを支えたレッドスバルの技術・精神とは!
第3輸送航空隊のYS-11引退
厚木航空基地でP-1の機内を初公開
ピラタスPC-24 初飛行
三沢基地へグローバルホーク到着
連載
Aerial Biography(3) Rroy Fedden 最終回
天空の羅針盤 「Peach効果」はレジェンドになるか
海兵隊航空部隊(3) 予備役海兵航空団
F-35は今!
自衛隊現用名機列伝(14) ロッキードC-130H
ほか

『航空ファン 2015年9月号』
発売日:2015年7月21日
価格:1,337円(税込)
発行元:文林堂
URL:http://www.monoshop.co.jp/products/detail.php?product_id=4408

航空史から最新鋭機までを豊富な写真と記事で解説する老舗航空誌。

【内容】
特集●米海軍EA-6Bプラウラー退役
現代の航空戦闘で欠かすことができないのがEW(電子戦)のための航空機。米海軍・海兵隊で45年にわたってその任に就いてきた電子攻撃機、EA-6Bプラウラーが、後継機EA-18Gの配備が進んだことでこのたび米海軍から退役することになり、同機のホームベースだったワシントン州NASウィドビーアイランドでセレモニーが開催された。今月はそのセレモニー“プラウラーサンセット”のリポートのほか、同機のシステムの変遷や運用の記録などを紹介していく。
今月の注目記事
パリ航空ショー
海上自衛隊哨戒機P-1、機内初公開
YS-11、航空自衛隊初の用途廃止
陸海空3自衛隊の新機種導入計画
注目グラフィック特集
CVW-17のホーネット、USSカール・ビンソンでの対IS作戦ディプロイメントから帰還
Diavoli Rossi―100周年を迎えたイタリア空軍ゲディ・ブレシア基地のトーネード
NTFC―カナダ空軍が行なっているNATO飛行訓練
好評連載群
航空救難団活動記録
The Boeing 747 Air Odyssey(最終回)
「写真を磨く」あなたの写真はもっとよくなる
最新中国航空・軍事トピック
ほか

『Jウイング 2015年9月号』
発売日:2015年7月21日
価格:1,350円(税込)
発行元:イカロス出版
URL:http://secure.ikaros.jp/sales/list.php?srhm=0&tidx=24&Page=1&ID=3421

戦闘機が楽しくなる航空系ミリタリー・マガジン。

【内容】
おかげさまで創刊17年! 大読者プレゼント! 100名様
【特別付録】 空自60周年空撮 ポストカードブック

1998年に創刊したJウイングは今月で創刊17周年。それを記念して、今月は100名に当たる大読者プレゼントをご用意!さらに付録には赤塚聡カメラマンによる航空自衛隊機撮り下ろし空撮ポストカードBOOKも!
巻頭はアラスカのF-22ラプターのゴージャスなグラビア、そして特集は配備が待ち望まれる期待の国産輸送機を徹底取材した「日本の巨大輸送機・C-2」と、報道公開された国産哨戒機P-1のインサイド&アウトだ!

『MAMOR (マモル) 2015年9月号』
発売日:2015年7月21日
価格:545円(税込)
発行元:扶桑社
URL:http://www.fusosha.co.jp/magazines/mamor/

防衛省が編集協力をする唯一の自衛隊オフィシャルマガジン。

【内容】
■特集 遠洋練習航海の記 幹部海上自衛官を育てる世界の海
幹部海上自衛官たちの約半年間におよぶ遠洋練習航海の記録
将来、幹部として部隊の指揮などにあたる海上自衛官は、広島県江田島の幹部候補生学校を卒業後、遠洋練習航海という約半年の航海に出発します。その航海をレポートします。

■Military Report
Helicopter Rescue Swimmer
救難・救助の命綱 海上自衛隊 第73航空隊

女性自衛官の素顔に迫る! ちーぱか・すっぴんインタビュー
防衛大学校第63期生、かく学べり 汗と涙の小原台日記
ほか

表紙モデル:小西キス

『MILITARY CLASSICS Vol.50』
発売日:2015年7月21日 ※季刊
価格:1,730円(税込)
発行元:イカロス出版
URL:http://secure.ikaros.jp/sales/list.php?srhm=0&tidx=26&Page=1&ID=3419

忘れられない戦いを現代に蘇らせるフラッシュバック・マガジン。

【内容】
●巻頭特集 闇を斬る決戦の風刃 四式戦闘機「疾風」
九七式戦、一式戦、二式単戦と歴代の陸軍戦闘機を手がけてきた中島が、太平洋戦争末期に集大成として送り出した二千馬力級戦闘機であるキ84 四式戦闘機「疾風」。米英の新型戦闘機に対抗し得るバランスのとれた高性能をもった四式戦は、「大東亜決戦号」として陸軍の大きな期待を受け、約3,500機が大量産された。  巻頭では、大戦末期の陸軍主力戦闘機として多大な活躍を見せ、戦後、米軍から「もっとも優れた日本戦闘機」との評価を受けた四式戦闘機「疾風」を特集する。メカニズム、開発の経緯、型式バリエーション、戦歴、四式戦を駆った撃墜王たちの活躍、他国のライバル戦闘機との性能比較などを詳細に解説、その全貌に迫る。

●第二特集 炸裂するマンシュタインの機動防御 第三次ハリコフ戦
第二特集では、ウクライナの大都市ハリコフをめぐり独ソ両軍が激突した、戦史上で最もあざやかな機動防御戦と称される第三次ハリコフ戦を解説。独軍司令官の名をとって「マンシュタインのバックハンド・ブロー(後手からの一撃)」と呼ばれる見事な機動防御が炸裂した会戦の全容を、両軍の作戦と戦力、主要兵器、詳細な戦闘経過、後の戦局に与えた影響など、多様な視点から紐解く。

『世界の艦船 2015年9月号』
発売日:2015年7月25日
価格:1,250円(税込)
発行元:海人社
URL:http://www.ships-net.co.jp/detl/201509/indexj.html

老舗の艦船総合情報誌。

【内容】
表紙 水上航走中の潜水艦「こくりゅう」
■カラー写真頁
[カラー特報!]海自潜水艦の根拠地 呉を訪ねて
最新のイージス・システム搭載! 米CG「チャンセラーズヴィル」横須賀に配備
中国軍艦 相次いで日本近海に出現!
キロ型潜水艦も確認! 宗谷海峡に現われたロシア軍艦
■モノクロ写真頁
[写真特集]海自潜水艦の発達 「くろしお」から「こくりゅう」まで
試験艦「あすか」新型多機能レーダーの開発試験に着手!
■本文頁
●特集・海上自衛隊潜水艦の60年
海上自衛隊潜水艦 60年の歩み……齋藤 隆
海上自衛隊潜水艦の発達……編集部
貸与艦から初期の国産艦
涙滴型艦の登場
葉巻型およびAIP推進艦の登場

待望の次世代潜水艦と新型潜水艦救難艦……矢野 一樹
〈潜水艦隊司令官インタビュー〉日本潜水艦の100年と海自潜水艦の60年……鍜治 雅和/聞き手:石井 幸祐
ほか

『月刊アームズマガジン 2015年9月号』
発売日:2015年7月27日
価格:1,200円(税込)
発行元:ホビージャパン
URL:http://hobbyjapan.co.jp/armsmagazine/

サバゲ&電動ガン&ミリタリーマガジン。

【内容】
総力特集 M4カービン最前線 ガスブローバック編
夏と言えば、ガスブローバックガンの季節
今話題のガスブロM4の最新情報を一挙掲載!
季節はいよいよ夏本番。夏と言えば、ガスブローバックガンが本領発揮する季節だ。実銃のようなアクションが楽しめるガスブローバックガンは、電動ガンでは味わえない特徴と魅力がギッシリ詰まっている。そこで今回の特集は「M4カービン最前線 ガスブローバック編」と題して、ガスブローバックタイプのM4カービンに関する最新情報を一挙掲載。気になる東京マルイのM4A1 MWSの進行状況から、各社の最新モデルの特徴比較、アクセサリーセッティングマニュアル、操作方法、そしてガスブローバックタイプのM4を使った遊び方を提案。これを読めば、ガスブローバックタイプのM4カービンが欲しくなること間違いなしだ。

第2特集 対ゾンビ特殊部隊 Anti-ZOMBIE Task Force
汚染された世界を救うため、動き出す!
長引く対テロ戦争、世界で頻発する財政危機など、世界規模で不安定な情勢が続く昨今…、人々のそんな深層心理を表すかのように、そのメタファーとして“ゾンビ”をテーマとした作品や活動が注目を集めている。この特集では、世界各国に支部を持ち、対ゾンビのトレーニングをしている組織「Z.E.R.T.」の活動を中心に、アームズマガジン流に“対ゾンビ”を真面目に楽しく取り上げてみた。

第3特集 大日本帝国陸軍の銃器と装備
戦後70年のいま「日本の銃器」を振り返る
2015年8月。太平洋戦争(大東亜戦争)が終結して70年の歳月が経つ。終戦70年の節目となる今年の夏。忘れ去られ、過去のものとなりつつある「日本の戦争」を、大日本帝国陸軍の銃器のトイガンとその装備から振り返ってみよう。

表紙モデル:森保まどか(HKT48)

『Gun Professionals 2015年9月号』
発売日:2015年7月27日
価格:1,400円(税込)
発行元:ホビージャパン
URL:http://hobbyjapan.co.jp/gunprofessionals/

銃と射撃の専門誌。

【内容】
【日本警察拳銃】★特集★
現在日本警察が主力として大量採用しているS&W モデル37エアウェイトやその後継機として位置づけられているS&W モデル360J、1960年に採用された国産拳銃ニューナンブM60といったリボルバーを始め、銃器を使った重大犯罪に対抗する各県の銃器対策部隊の一部 が使用する実戦仕様のベレッタ90TWO、SATが装備するHK USP、主に私服警官が使用するSIG P230JPと戦前から使われてきたブローニングM1910、戦後GHQに供与され、今もごく少数が残る98年前に製造されたM1917など、驚くほど多 くの種類の銃が警察で使われています。この特集では、それらの銃が持つ魅力と実力を詳しく解説しています。

【クラシックトイガン・テストレポート】
タイムワープ1985 MGCの逆襲 ベレッタ93R

『グランドパワー 2015年9月号』
発売日:2015年7月27日
価格:2,420円(税込)
発行元:ガリレオ出版
URL:http://www.groundpower.co.jp/

戦車をメインとした陸上兵器雑誌。

【内容】
特集:対空自走砲 ゲパルト
ゲパルトとレオパルト1の派生型を特集。構造を詳しく解説するとともに写真集で車体を紹介。他に、マニュアルで見るM24軽戦車その6、第2次大戦イタリア軍の弾薬(5)、ソ連軍軽戦車の系譜(11)水陸両用戦車その6を収録。巻頭カラーページは、富士学校開設61周年記念行事、岩手駐屯地設立58周年記念行事等を紹介。

『コンバットマガジン 2015年9月号』
発売日:2015年7月27日
価格:1,028円(税込)
発行元:ワールドフォトプレス
URL:http://www.monoshop.co.jp/products/detail.php?product_id=4413

老舗ミリタリー専門誌。

【内容】
第1特集/実銃
特集PMC Style Training in USA
PMC(民間軍事会社)として中東で業務を遂行し、怪我によりインストラクターに転身したチャールズ・ファレラのPMCスタイル・トレーニングを徹底リポート! サバゲにも使えるテクニック満載だ

【第2特集/ミリタリー】
BAZOOKA ! アメリカの生んだ「戦車の悪夢」
第2次世界大戦、米軍が開発・採用した対戦車兵器、通称“バズーカ”の開発秘話をリポート。
Militaria Roundup! WWⅡドイツ海軍ユニフォーム Part.2
装備をひとつのテーマに絞り、徹底的に検証する「ミリタリア・ラウンドアップ」。今回は第2次世界大戦のドイツ海軍のウエアや徽章を紹介するパート2。

【第3特集/トイガン&サバゲ】
カスタム・トイガン GLOCK17 SPEED GUN
エアソフトガンを目的に合わせてカスタマイズする「トイガン・カスタム」コーナー。シューターでもあるライターが自らの経験を元に東京マルイのグロック17をレースガンにカスタムする。
ウエスタン アームス 〔所ジョージ/WA〕コラボ“世田谷ベース制式装備品”シリーズ第3弾!! SETAGAYA A.F. BASE MODEL M1934 SILENCER MODEL
遊び心とこだわりを持つタレント、所ジョージ。彼のこだわりがまた新たなエアソフトガンを生み出した!!TV『世田谷ベース』とWAのコラボ第3弾として、ベレッタM1934が登場!

「NEW GENERATION STYLER」ではポーランド特殊部隊“JW2305 GROM”の最新リポート。
「現用米軍装備カタログ] では米海兵隊のCQB装備を解説。

『ストライク・アンド・タクティカルマガジン 2015年9月号』
発売日:2015年7月27日 ※隔月刊
価格:1,728円(税込)
発行元:SATマガジン出版
URL:http://www.sat-mag.net/

SATマガジンの略称でも知られる本格軍事専門誌。

【内容】
ついにAAV7が海上を浮上浮航した 陸上自衛隊「水陸両用車」海上テスト
陸上自衛隊第1師団第1偵察隊
イチロー ナガタ、特選ポートレート Jim Hoag’s Long Slide Custom
韓国空軍特殊部隊 SART
多国間共同訓練「カーン・クエスト2015」 KHAAN QUEST 2015
ガンショップ見て歩き in U.S.A.
中田商店×乙夜
宮嶋茂樹写真館
日本で初めての軍事見本市が開催 mast asia 2015
アメリカ海軍原子力空母 USS George Washington (CVN-73)
ESS 最新米軍制式採用ゴーグル
ほか

『PANZER (パンツァー) 2015年8月号』
発売日:2015年7月27日
価格:1,850円(税込)
発行元:アルゴノート
URL:http://www.argo-panzer.com/

老舗の戦車&陸上兵器専門誌。

【内容】
特集:アメリカ陸軍2015
第二次大戦 最強の駆逐戦車ヤークトティーガー
シミター装甲偵察車 / 陸自第6師団の攻勢演習
メルカバ戦車インアクション

『丸 2015年9月号』
発売日:2015年7月27日
価格:1,280円(税込)
発行元:潮書房光人社
URL:http://www.kojinsha.co.jp/maru/index.html

古今東西の陸海空軍を網羅した老舗の軍事総合誌。

【内容】
特集 ●スーパーキャリア新時代 世界の空母2015
来年就役が予定される米新鋭空母ジェラルド・R・フォードをはじめ、英国で建造中のクィーン・エリザベス級、今夏進水する「いずも」級2番艦など、世界の最新キャリアの話題
■アメリカン・スーパーキャリアの戦闘力分析
■“ユーロ・キャリア”能力ウォッチ
■グズネツォフとロシア空母の未来
■JMSDF“空母型DDH”2代
■アジアの最新空母勢力報告
■米空母航空団の歩み
カラー&モノクロ
米陸軍航空隊メモリアル B-24 & B-17フリーダムツアー
蒼穹のページェント 空警2000
プレーンズ・オブ・フェイム・エアショー2015
第51回パリ航空ショー ル・ブルジェの航空博覧会
長崎遺跡ぶらり旅 世界遺産「軍艦島
グラビア
占守島ルポ 激戦を語る日本軍遺棄兵器
タイワン・コーストガード 海巡ニューシップ「宜蘭&高雄」
エアレビュー
パリ航空ショーに見る世界の最新航空機事情
中国シーパワーの最新動向
ワイド・イラスト
起動偵察戦の主役・陸軍騎兵の装備&戦術(2)
Nobさんの飛行機画帖イカロス航空隊
現代ミリタリーグッズ タクティカル Tシャツ&ショートパンツ
ほか

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WRITER PROFILE

波多野 弘之

波多野 弘之

東京生まれのアラフォーライター。サウスポー。青春時代は野球に捧げたが、 チームメイトには内緒で漫画やゲームにどっぷり浸る隠れオタクだった。その趣 ...

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