2026年「自衛隊と世界の兵器」のすべてがわかる『自衛隊と世界の最強兵器2026 精鋭部隊の装備と各国軍の実力』発刊! 世界各国軍の最新の兵器・兵装を網羅!

大洋図書から6月11日(木)、『自衛隊と世界の最強兵器2026 精鋭部隊の装備と各国軍の実力』(菊池雅之企画協力)が刊行されました! 
最新の自衛隊の装備から在日米軍、またアジア・ヨーロッパ・中東の主要諸国の軍事力と火力が手に取るようにわかるビジュアル・ムック誌です。

巻頭グラビアは、本誌企画協力・菊池雅之が選んだ2026年の最新兵器10選。
ロシア・中国・インド最新鋭から米軍の誇るF-35AラプターⅡなど、世界でもっとも強力な兵器群がオリジナル撮影により見られます。

2026年最新の自衛隊の装備を網羅しました。
最新の装輪装甲車、高速滑空弾、「遠洋統合艦隊」へと性格を変えつつある海上戦力、最新配備のF-35B、そして防衛装備庁の最新兵器(レールガン・レーザー)など、変貌・進化しつつある自衛隊の戦力を徹底解剖。

 

在日米軍の兵器・兵装を徹底解剖。陸軍、海軍、空軍、そして海兵隊の本気の実力に迫ります。
また、各軍がどこで何をしているのか、作戦拠点はどこかなど、在日米軍の主要基地に関しても取り上げています。
このコーナーを一読すれば、在日米軍の強さが実感できます。

秘密主義の中国人民解放軍、あまり一般に知られていないインド太平洋諸国の各国軍事力も詳解しています。
中国軍はもとより、韓国軍、台湾軍、オーストラリア軍、フィリピン軍、インドネシア軍、マレーシア軍、タイ軍、シンガポール軍、インド軍と、東アジアおよびインド太平洋主要国はすべて網羅しました。

NATO加盟国とその他欧州・中東の事情もよく分かるよう紹介。
戦い方のレイヤーが複雑化し、実際に紛争が起こっている地帯ですので、公式の兵器情報は参考になります。
NATOの兵器体系やウクライナ、ロシア、イラン、イスラエルのドローン事情もビジュアルで解説。

企画協力の菊池雅之氏による軍事トレンド記事も注目。
オリジナル空母写真による「空母競争の実際」、装輪装甲車のトレンド等、興味深い情報も満載しました。

自衛隊に重点を置きつつも、世界主要国の軍事的実力と兵器・兵装を網羅しました。
最前線の軍事トレンドも踏まえ、軍事的な国際力学についても解説しています。
一般読者も楽しめる構成を目指しましたので、マニアでない方もぜひご一読ください。

 

【ムック誌概要】

誌名:『自衛隊と世界の最強兵器2026 精鋭部隊の装備と各国軍の実力』

発行・発売:大洋図書

発売日:2026年6月11日(木)

価格:1,350円(税込)

仕様:総96頁/オールカラー

株式会社:大洋図書

商品ページURL
https://taiyohgroup.jp/magazine-mook/hobby/id005746/


引用元:PR TIMES
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000330.000118288.html


 

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