【HYUGA】ライフルスコープ 限定モデル!!!
冬本番に入り本格的な寒さがやってきて、今年も残すところ後わずかになりましたね。寒いのが嫌いで出不精になっちゃってるニャンコ郎ですὣ…
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トリガー前方が大きく膨らんだ、まさに「異形」と呼ぶにふさわしいSilencerCoのハンドガン「Maxim 9」がNRAのYoutubeチャンネルでレビューされている。
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⇒サイレンサーコ社、近未来的デザインの試製9mmピストルを公開
Maxim 9はサイレンサーと銃を一体化させることで効率を上げて全長を短縮、ホルスターに入れて持ち歩けることを目指した静音拳銃。レビュアーのColion Noirによれば、見た目に反して非常に撃ちやすい銃とのこと。トリガープルは良くないが、ハイグリップと短いスライド、フロントヘビーによってリコイルは少なく、長いサイトラジアスによって照準もつけやすいという。「ミリブロNews」で続きを読む
アメリカで不動の人気を誇るハンドガンが1911。コルトの版権が切れたため各社が競って1911クローンを製造し、それこそピンの1つ、スプリングの1個…

マニアの収集癖が講じて、法的によくない方向に向かってしまうのは洋の東西を問わないようだ。H&KマニアによるWebショップの経営者が、違法な銃器の売買で有罪となった。「ミリブロNews」で続きを読む
皆さんが「シューティング」と聞いてで思い浮かべるもう一つが精密射撃の「APSカップ」でしょう。ご存知の通り、オリンピック種目の射撃競技に見られるよ…
いよいよ年末!今年の大トリを飾るにふさわしいG&G New G2システム搭載の『TR16 MBR556 WH』を紹介しますよ~♪&nb…

米 NBC 放送が、今秋放送予定の米情報機関を舞台としたパイロット版ドラマ『The Brave』の初報映像を公開した。
あらすじは明かされていないが、世界最先端の監視システムを誇るアメリカの国防情報局:D.I.A.(Defense Intelligence Agency)の 副長官パトリシア・キャンベル率いるアナリストチームと、同機関所属のマイケル・ダルトン率いるスペシャルオプスチームが連携し、世界各地の危険地帯で自己犠牲を顧みず罪のない人々を助ける、といった物語になるようだ。尚、制作発表時のタイトルは「For God and Country」であったが、本タイトルに変更された。「ミリブロNews」で続きを読む

AR-15系ライフルや銃器用カスタムパーツ&アクセサリーの製造販売を行っている米ワシントン州のカスタムガンメーカー:Grey Ghost Precisionが、プロモーション映像『Squad Up』を Youtube の同社公式チャンネルで公開した。本映像は、新進のコンテンツ制作会社:TacGasが製作を行っている。「ミリブロNews」で続きを読む

Photo from Australian Army Skill at Arms Meeting (AASAM)
陸幕広報室は2日、オーストラリア・ビクトリア州パッカパンニャル訓練場で、5月13日~26日に掛けておこなわれた国際射撃競技会「アーサム(AASAM: Australian Army Skill at Arms Meeting)2017」の成果を発表した。
陸上自衛隊は、富士学校、各方面隊、中央即応集団等から約20名を派遣しており、狙撃部門、チーム部門での競技に参加している。
狙撃部門で総合2位を獲得したことは既報の通り。
関連記事:
⇒豪陸軍主催の年次国際射撃競技会「AASAM 2017」のスナイパー部門で陸上自衛隊のチームが準優勝
※狙撃部門 総合2位の記事中にあった参加チーム数に誤りがありました。「参加国数=参加チーム数」として記載したことが原因となります。訂正しお詫び申し上げます。「ミリブロNews」で続きを読む
娘のカレシが何となく気に入らない、ボーイフレンドなんてまだ早い!というお父さまの感情はどうやら洋の東西を問わない模様。※本記事は過…
一般的にARといえば、5.56mm(223rem)を使用します。AR15の元となったAR10や、それを進化させたナイツのSR25は7.62mm(3…

Photo from JGSDF 36th Infantry Regiment
This photo is for illustration purposes only.
防衛装備庁が5月31日付で作成した「平成29年度調達予定品目(中央調達分)」の中に、陸上自衛隊が「試験用途」として新たに「3種」の拳銃を調達する予定にあることが分かった。
Screen shot from Acquisition, Technology & Logistics Agency (ATLA)
3種は「拳銃(試験用,I型)」「拳銃(試験用,II型)」「拳銃(試験用,III型)」となり、各1挺が今年12月に契約予定で、いずれも「2018年10月」に納期が指定されている。なおこれら3種は、「輸入調達官」により計上されていることから、海外製のピストルになることが分かる。「ミリブロNews」で続きを読む

フランスで開催された特殊部隊装備の展示会「SOFINS2017」にて、音を立てることなく、振動や光の組み合わせでコミュニケーションをとるブレスレットが公開された。「ミリブロNews」で続きを読む

Photo from Combat Camera Zespół Reporterski DOSZ
5月24日、25日の2日間を掛けて、ポーランド北部のバルト海に面した西ポモージェ県コウォブジェクで、対テロを想定した「ケイパー(KAPER)危機対応戦術演習2017」がおこなわれ、その際の様子を収めた写真が軍の報道部門であるコンバット・カメラに掲載された。
首相直轄の「政府安全センター(RCB: Rządowe Centrum Bezpieczeństwa)」参加によるこの訓練演習には、軍一般部隊、特殊部隊、憲兵隊、警察、消防からおよそ400名を超える人員が投入されている。
Ćwiczenia taktyczne Kaper 17 w Kołobrzegu
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お手頃価格で実用性の高いパーツ・アクセサリーメーカーとして知られるMI(ミッドウエストインダストリーズ)。ARを中心とした長モノはもちろん、ハンドガン…
今回はTrackingPointが開発した精密誘導銃器(PGF)のご紹介です!PGFはトランザクション配信システムにより、長距離シュー…

5月24日 約2000人のロシア連邦保安庁特殊部隊が、クリミア半島の天然ガス洋上掘削プラント等で、テロリスト制圧を想定した大規模演習を実施したことをロシアのメディア各局が報じた。
スプートニクによるギャラリーページはこちら。
SECOND STAGE OF FSB DRILL IN CRIMEA「ミリブロNews」で続きを読む
※PARTNER※引用元:ブーストマガジン気温もグッと下がり過ごしやすい気候になってきました。読書やテレビを観てまったりされる方も…
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