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今年の夏をもっと涼しくしよう! 歌川国芳「がしゃどくろ」トートのご紹介!

今年の夏はOBAKEトートでクールダウン!!

稲川淳二よりはるか昔の江戸時代より、怪談は歌舞伎や狂言の演目になるほどに親しまれてきた娯楽のひとつ。

 物語の名場面は葛飾北斎や歌川国芳といった江戸を代表する浮世絵師にも描かれ、現代の幽霊や妖怪の造型に多大な影響を与えている。

 「京都きもの彩」では高度な染色プリント技術を活かし、幽霊・妖怪が描かれた当時の浮世絵を忠実に再現した「OBAKEトートバッグ」を製作。

 右肩にかけた時に、ちょうど脇の下にお化けが見える構図。まさか、お化け?と2度見されること間違いなしのリアルさで、クールビズにひと役買いそうだ。

さて、鮮やか過ぎる浮世絵プリントに、「呪われちゃうんじゃ……」とご心配の方々にも安心の“お祓い済み札”入りでお届け。この札を見つけた瞬間が、極寒MAX(笑)だったりして。

■歌川国芳 「がしゃどくろ」
■サイズ:W40×H35×D8㎝
■素材:表は帆布(綿100%)、裏地は綿100%、持ち手・底は国産牛革を使用
■仕様:内ポケット×2、ファスナー付ポケット×1
 ■生産国:日本

※底面には全面に国産牛革を使用。バッグの形状を安定させてくれるのと同時に、底面のガードに必要な仕様となっています。

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WRITER PROFILE

やまだ ぞんび

やまだ ぞんび

長い歴史をもつミリタリー雑誌『コンバットマガジン』のチームの一人。人生のモットーは「いきなりホームランを打てるバッターなんていない」。徐々に徐々に着実...

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