ホバーボード

敵地偵察、負傷者救助、市街地戦闘…フランス軍特殊部隊が開発資金を助成する次世代ヴィークル『Flyboard』

フランス軍の特殊部隊員が、空中を自由に移動する「ホバーボード(hoverboard)」を使った飛行展示をおこなった。開発を手掛けたのは「フランキー・ザパタ(Franky Zapata)氏」。『フライボード(Flyboard)』と名付けられたこの製品を使って、セーヌ川の上空20メートル付近をベルシーに向かって飛行している。「ミリブロNews」で続きを読む...





アーカイブ

ページ上部へ戻る