米陸軍遠征戦士実験で『兵士視覚インタフェース技術』の試験評価を実施 | さばなび
TOPページへ
サバゲー入門 ショップリスト フィールドリスト ガンレビュー ライター ライター
Newsミリタリー 2018.05.07

米陸軍遠征戦士実験・技術展示(AEWE)で『兵士視覚インタフェース技術(SVIT)』の試験評価を実施


投稿者:ミリブロNews


U.S. Army Photos by Angie DePuydt
米ジョージア州フォートベニングで、陸軍の「遠征戦士実験(AEWE: Army Expeditionary Warrior Experiments)」技術展示がおこなわれた。
英陸軍から派遣された兵士と共に、陸軍の実験部隊(EXFOR: Experimental Force)が、実戦想定の対抗訓練「フォース・オン・フォース(FoF: Force on Force)」の準備(=STX Lanes)をおこなっており、その際の写真が公開されている。

「分隊状況訓練レーン(STX: Squad Situational Training Lanes)」は、特定のプロトタイプ技術の評価に重点を置いたもので、実戦下で如何にして新技術を戦術・戦技へ落とし込みを図るかを想定した訓練となっている。

「ミリブロNews」で続きを読む

, , ,

WRITER PROFILE

ミリブロNews

ミリブロNews

エアガン・サバゲー・AirSoftGameからミリタリーのショップ・メーカーなど、コンバット・ミリタリーの総合情報サイト「ミリタリーブログ」

このライターの記事を読む
モケイパドック 新店舗
オルガエアソフト


  • ピックアップ