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2018.01.31

【1/11オープン】名古屋の味を継ぐ!うなぎ専門店が御園座タワーに


投稿者:岡橋 正基

※PARTNER
※引用元:ブーストマガジン

名古屋の名店「炭焼 うな富士」初の暖簾分け店舗が登場! うなぎ専門店『おか冨士』1/11 11:00 御園座タワー1FにOPEN

この度、株式会社かぶらやグループ(代表取締役:岡田 憲征)は、行列が絶えないうなぎの名店「炭焼 うな富士」(所在地:名古屋市昭和区)の味を正統継承する初の暖簾分け店として、うなぎ専門店『鰻う おか冨士』を御園座タワー1階(所在地:名古屋市中区)にて2018年1月11日(木)11時オープンいたします。

名物の肝入りひつまぶし

▽鰻う おか冨士 Facebook(オープン前「いいね」数2,300件)

https://www.facebook.com/unagi.okafuji/

◆『鰻う おか冨士』オープン背景

当社がこの度オープンする「鰻う おか冨士」は、代表取締役 岡田 憲征が全国各地のうなぎを食べ歩き、その中でも味付け・焼き加減・うなぎの素材の旨さに着目し、「炭焼 うな富士」へ修行のお願いに行くことから始まりました。

6名の職人が養鰻場から流通に関わる問屋まですべてを経験。うなぎの目利きは勿論のこと、蒲焼の技術だけでなくうなぎの本質まで学び、「炭焼 うな富士」のDNAを絶やさないよう鍛錬してまいりました。

1日に何万トンものうなぎを捌き手を腫らし、肉厚の大きなうなぎを1,000℃の直火で顔に火傷を負いながらも香ばしくパリパリの表面、ふわふわの柔らかな食感に仕上げる技術を「炭焼 うな富士」と共に提供し続けます。

<代表取締役 岡田 憲征 コメント>

炭焼 うな富士の最初の暖簾分けとして【名店】と呼んでいただけるように育てていくのが私たちの使命。それが恩返しと思っています。

◆『鰻う おか冨士』概要

1983年から名古屋の芸能文化を支えてきた御園座が、2018年に新しい劇場となって帰ってきます。4月にこけら落としを控えるなか、2018年1月11日11時、御園座タワー1階に株式会社かぶらやグループ初のうなぎ専門店「鰻う おか冨士」が新たにオープン。

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【1/11オープン】名古屋の味を継ぐ!うなぎ専門店が御園座タワーに

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WRITER PROFILE

岡橋 正基

サバゲ歴は通算○十年。 子供のころよりミリター好き。 昨年からドローンにはまり、最近はフィールドに行く時は必ずドローンを持って行きます。

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