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SPECIALPICKUP! 2017.07.30

必要な情報を効率よく入手! Google検索「6つのテクニック」


投稿者:岡橋 正基

※PARTNER
※引用元:ブーストマガジン

Googleで欲しい情報を確実に検索するためのテクニック6つ

Popular Science:Googleは、オンライン上で何かを調べなければならない時の目的地です。“ググる”という動詞でも使われるほどです。(英語では動詞として辞書にも載っています)しかし、誰もが知る人気の検索エンジンでありながら、最大限に活用する方法はあまり知られていません。

Googleの飾らないインターフェイスの裏に、探したいものが確実に見つかる便利なテクニックがたくさんあります。あまり知られていないレシピや希少な写真を探しているなら、これから紹介するテクニックを試してみてください。

1. 検索ワードを含める、除外する

Googleにいくつもの検索ワードを入力すると、自分が調べたいものがわかりやすくなります。しかし、検索エンジンは、すべてではなく、ほとんどの検索ワードにマッチする結果を表示することもあります。もっと具体的に絞り込むには、どの検索ワードが重要かを教えることができます。必ず含めて欲しい検索ワードの前には「+(プラス)」を入れるのです。似ているけれど関係ないページを、検索結果に表示してほしくない場合は、見たくない検索ワードの前に「-(マイナス)」を足すだけです。

Googleは「+」が付いている検索ワードに一致するものを表示し、「-」が付いている検索ワードに一致するものを除外しなければなりません。例えば、シカゴにあるスターバックス以外のコーヒーショップが調べたい場合は、「+シカゴ +コーヒー -スターバックス」と検索しましょう。「+」や「-」を外して検索すると、かなり違う検索結果になるはずです。「ドルフィンズ -マイアミ -フットボール」で検索すると、マイアミのアメリカンフットボールチームに関するページは外れて、海洋哺乳類のイルカ(ドルフィン)のページが表示されます。

「+」や「-」だけでなく、「“”(クオーテーションマーク)」もお忘れなく。調べたい特定のフレーズの前後には、クオーテーションマークを入れて検索しましょう。例えば、アメリカの詩人ウォルト・ホイットマンの詩が検索したくて、聴覚に問題がある天文学者に関する記事を表示して欲しくない場合は、“When I Heard the Learn’d Astronomer,”と検索します。より具体的な検索結果にしたい場合は、タイトルをクオーテーションマークで囲みます。

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WRITER PROFILE

岡橋 正基

サバゲ歴は通算○十年。 子供のころよりミリター好き。 昨年からドローンにはまり、最近はフィールドに行く時は必ずドローンを持って行きます。

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